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南の島で旅するように暮らす日々 by はま
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おがみ山
ひさしぶりに奄美市名瀬にある「おがみ山」に行ってきました。

f0126607_2124373.jpg


写真は標高236mにある展望公園からの眺め。
名瀬市街地を一望できて、とっても気持ちいいところです。
この日は奄美群島の日本復帰に尽力した泉芳朗さんの碑を見るのが目的でした。

大島支庁の横あたりの入口から展望公園までは片道10〜15分くらいでしょうか。
山と言ってもちゃんと遊歩道が整備されていて、
ゆっくりと散策するにはなかなか楽しいですよ。
ただ展望公園への道を坂道じゃなく、
階段を使ってしまったので、かーなーりキツかったです。
修行かって言うくらい段数があって、汗だくになりました。

爽やかな気持ちになっていたら、
写真で分かるでしょうか? 向こうに見える黒い雲。

展望公園から下りる時にものすごい雨が降り出して
途中で雨宿りしましたが止みそうにないので
結局濡れて車まで戻ってしまいました・・・。

一緒に行った方の中で
「加計呂麻島から修学旅行で来て以来、
50年ぶりぐらいにここに来た」と言うの方がいらっしゃってビックリしました。

今では瀬戸内町から車で1時間の名瀬も(加計呂麻島からだとプラス30分?)、
その当時は日帰りできないくらい遠くって、
修学旅行になるような場所だったんですねー。

そういえば以前お話しした龍郷町の方も
「古仁屋に修学旅行に行った」とおっしゃってましたっけ。
じゃあ、その頃の名瀬の方たちはどこに行ってたんでしょうか?


■奄美市のホームページおがみ山公園について 
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by agenoshima | 2008-08-25 21:32 | 島の風景
骨董 蘇鐵
先日、大分に行った際、
福岡にも寄って見聞を広めてまいりました。

今回ぜひとも行こうと思っていたのが『骨董 蘇鐵(そてつ)』。

f0126607_161293.jpg


以前、雑誌で「奄美出身のオーナーの骨董屋」という記事を見て
ずっと気になっていたのです(どうやら掲載されてた雑誌は「Pen」だったよう)。

場所は大濠公園の近くで、西公園という福岡で骨董屋さんが集まるエリアだとか。
f0126607_1611653.jpg


電話してから出かけたほうがいいと事前に情報を得ていたにもかかわらず、
「ま、いなかったらいなかったでいいや」と適当に夕方出かけてみました。

地図をたよりに住宅地をウロウロ。
店内に人影が見えたのですが
シンプルな外観に思わず入るのをためらってしまい・・・。
でも「奄美大島から来たんだから!」と自分を奮起。
f0126607_1614795.jpg


オーナーはこちらが勝手にイメージしてた「骨董屋オーナー」とは違い、
こざっぱりとした若くて爽やかな方。
しかも30代です。

オーナーは同じ奄美でも、沖永良部島のご出身でした。
昔から骨董屋をやりたくてここでお店を出したそう。

うーん、沖永良部は行ったことないし共通点がないなーと思っていると、
このオーナー、高校時代は奄美大島の名瀬の高校、
大学は大分(私の地元)に行ってたとか!
急に話のキッカケができて
いろいろと話せるようになりました。


f0126607_1612956.jpg


店内には「これ誰が使うんだろう?」という戸の一部とか、
魚屋さんのガラスケース、仏像、皿、椅子など
さまざまな骨董が置いてありました。
聞いた分には中国、東南アジア、韓国、筑後(もしくは筑豊)地方の物などがあり、
特に奄美の物を扱っているわけではないようです。

どれも渋くて味が合って、オーナーの愛情あるセレクトが感じられます。

私は特に大きな作業台が気になりました。
値段も意外に手頃で欲しかったけど、
うちのどこに置くんだという大きさなのであきらめましたが。
奄美大島にも商品を配送したことあるそうですよ。

オーナーが
「うーん、インテリアが好きなら天神あたりでは・・・」と
地図を描きだして、いろいろとお店を教えてくれたのですが、
途中から「ここのシナモンレーズンロールが美味しくって」
「珈琲ならここです」「ラーメンはここ」「ここのスイーツが美味しい」などなど、
福岡は天神のおすすめお店をたくさん紹介してくれました(笑)。
ものすごく丁寧に教えてくれて
こんなところが島の人のやさしさだなーと嬉しくなってしまいました。



私は連絡も入れずにいったんですが、
やっぱり連絡して行ったほうがいいみたいです。

なんせ月に10日ぐらいしか店にいないらしく、
私が訪れた時もたまたま30分ぐらい前にお店に来たばかりだったとか。
ラッキーでした。

***

骨董 蘇鐵

福岡市中央区荒戸1-14-9
電話 090−7299−5919


***

できれば少しずつアンティークの家具を揃えたいと思っているので
(相方はどう思ってるか知らないですが)、
ご自宅やおばあちゃんちに古くて渋い棚やテーブルなどがあったら教えてください。
まずは見にうかがいます(笑)。
島にはきっといい物がいっぱい眠ってると思うんですよねー。
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by agenoshima | 2008-08-22 17:45 | 島のそとのシマ
みなと祭り 舟漕ぎ出場
週末、瀬戸内町では「みなと祭り」が開催されました。

9日(土) 相撲大会、 市中パレード、 歌謡・シマ唄・舞の夕べ
10日(日) 海上パレード、 舟漕ぎ大会、 八月踊り、 花火大会

パレードや八月踊り、花火の時も雨が降ってしまい
参加者のみなさん、観客もちょっと大変な2日間。

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そして私は、奄美に住んで初めての「舟漕ぎ大会」に出場!

舟漕ぎってこんな感じです。



子供会対抗、集落対抗、同窓(同級生のグループ)対抗、
女子対抗、オープン対抗という5つのカテゴリーに分かれ、
今回は全部で144チームが出場。
それぞれに予選、準決勝、決勝とやっていきます。


シマッチュの血が騒ぐのか、
「瀬戸内町のどこにこんな人がいるんだ?」ってくらいに
人が集まり盛り上がるイベントで
舟漕ぎに出るために都会から戻ってくるなんて人もいます。

特に同級生同士で作ったチームで戦う同窓対抗は一番参加チームが多いし、
いくつになっても同級生同士でワイワイやってる姿はとっても楽しそうで
よそから来た私には入れない世界だな・・・(長い歴史が培った絆ですからね)と
ちょっぴりうらやましくなるほどです。


私は「遊びでチームを出すから楽しんで漕げばいいからね!」とだまされ(?)
集落のみなさんとオープン対抗に出場。

でも練習はおろか、一度も漕いだことないままに
急に出場することになってしまったんです・・・・。
舟漕ぎって観ていると、経験とかなりのテクニックが必要っぽいんですよね。
こればっかりは練習をして、チームの気持ちが一つになったところが強い。

早いチームは漕ぎ手の息がぴったりと合っていて、
漕ぎ姿がとっても美しいんですよね〜。
子どもの頃から漕いでいるシマッチュはそりゃカッコイイ。

一方、私は初めての経験で自分の出番がくるまでもうドキドキしまくりです。

海に落ちやしないか、他の人の足をひっぱらないか
最後までちゃんと漕げるのか・・・。

とりあえず、直前に漕ぎ方のコツを教えてもらいました(遅すぎ)。
体を舟にピッタリつける、
腕で漕ごうとせずに綱引きの要領で腰をつかって体全体で漕ぐとか・・・。

しかし、スタートの合図がなった瞬間にそんなの吹っ飛んで頭は真っ白に。
もう他の舟を見る余裕もないし、
前の人に合わせて漕ぐのに精一杯。もう必死。
「楽しく漕いだらいいから〜」なんて言ってたチームメイトも
漕ぎだしたらもう真剣です。

いやー、でもでも、すんごく面白かったです。

もちろん漕ぐのはとっても難しかった。
うまく水をつかめないし、まっすぐ漕げないし。

我がチームはかなり惜しくも予選3位。
2位だと準決勝に進めたんですけどね。残念。
でもあれは2回も漕げないなぁ・・・。

とにかく、いい経験になりました!
誘ってくださってありがとうございました。



< 舟漕ぎ大会結果 >

子供会
(1)瀬久井中三チームB  (2)高丘子ども会  (3)瀬久井中三チームA


集落対抗
(1)節子二双会A    (2)清水集落  (3)油井青壮年団


同窓対抗
(1)チキンズ44A   (2)GANG53 A   (3)Baby Boom A


女子対抗
(1)かけろまダック   (2)須子茂レディース  (3)清水集落


オープン対抗
(1)チキンズ44   (2)加計呂麻バス   (3)与名城組 




パレードです。



そしてそのパレードを見る人。なんだかいい風景。
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by agenoshima | 2008-08-11 20:16 | 島の行事・イベント
JAL機内誌「SKYWARD」与論島特集などなど
最近は雨ばっかりの奄美です。
8月7日は旧暦7月7日でこちらは七夕だったのに
この雨では高くあげた七夕飾りも落ちちゃってますね。

明日からの瀬戸内町みなと祭りも雨に降られちゃうのでしょうか。



JALの機内誌「SKYWARD(スカイワード)」。
今月の表紙と特集は与論島でした。
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同じ鹿児島県奄美諸島ですが、
沖縄からのほうが近い与論。
まだ行ったことがないんです。
行ってみたいなぁ。

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今回は映画監督・脚本家・作家の大宮エリーさんが与論を旅しています。
「ワタシ、与論に行ってきたのよ。でね、」って、
横で話を聞いているような
とても気さくで、そして与論への素直なイメージが伝わる文章でした。

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木寺紀雄さんの写真もやさしくやわらかい感じで
与論のおだやかさが伝わってきます。

同じ号に大分の佐伯市のごまだしうどんが載っていて
それもめちゃおいしそうだった!
(今回食べに行きたかったのに、日程が足りず食べ損ねたんです)

JALに乗る予定のない方は「SKYWARD」こちらから購入できます。




家に帰ると届いたのが
福岡にあるデパート岩田屋の会報誌「AZ-CLUB /vol.194」 。

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「奄美大島のことが載っているよ」と
イトコが教えてくれたので送ってもらいました。

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「人・モノ・技 九州をつむぐ」というページで
郷土料理かずみの西 和美さん、
奄美大島開運酒造の杜氏さん、舟大工の坪山豊さん、
フルーツの青菜の永田さんなどが掲載されていました。



雑誌「BRUTUS(ブルータス)」の最新号(645号)にも奄美大島が出ていますね。
加計呂麻島の子どもたちに、名瀬の人・お店などなど。
篠山紀信さんが撮る「人間関係」というページにも
「奄美な絆」ということで元ちとせさん&山口智充さんが登場。
スゴい! 両方、わが瀬戸内町がらみな2人。
元さんはもちろん町出身、ぐっさんはお母さんが瀬戸内町出身。


あと、雑誌「dancyu(ダンチュウ)」9月号にも奄美が載ってるとか。
まだ読んでませんが。買いに行かなきゃ。

奄美の露出、ほんと多いです。
奄美が載ってると無条件で購入してしまうので大変。

でも、ウレシイですよね。
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by agenoshima | 2008-08-08 21:16 | おしらせ
別府の夜 「チョロ松」
結婚式があって大分へ。
今回は1週間ちょい滞在できたので、
いろいろと遊びに行ってきました。

これは別府駅前にある油屋熊八(あぶらや くまはち)の像。
別府温泉を観光地として有名にした実業家です。
かなりふざけていて最高なので、
別府を訪れた時はぜひここで記念撮影してください。
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(今回は写真がすべて携帯なので画像が粗くて分かりにくいですね。スイマセン)

日本初の女性バスガイド付き定期観光バス(地獄巡り)を運行したり、
いろいろと奇抜なアイデアで別府を売り込んでいたとか。

大分は知らなくても、別府は知っているという人が多いのは
このかたのおかげですね〜。
地獄巡りをイメージして(?)
マントにちっちゃい悪魔がくっついるのがカワイイでしょ?



以前勤めていた会社の上司に連れていってもらったのが
地元では有名な「チョロ松」(別府市北浜)。
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居酒屋というか小料理屋というか。
昔から地元の人に愛されていて、雰囲気もよく落ち着けるお店です。
郷土料理も多いので観光客もいっぱい。この日は海外からのお客さんもいました。
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このお店で有名なのが「かも吸い」。
我々はソバ入り(チャンポン麺)をいただきました。
鴨の肉がいっぱいで旨味たっぷり、コショウがぴりっときいていて美味しいんです。
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その他にも豚天、若鶏の唐揚げ、生麩田楽、
関アジのたたき、イカの刺身、カンパチのリュウキュウ、
デザートには濃い抹茶がたっぷりかかった氷あづき、etc、
もう思い出せないほど、ホントーにたらふく食べました。どれも美味。

なんと食べ過ぎて、
帰りの電車を待っている間に胃薬を飲んだほどなんです・・・。

そうそう、大分には「リュウキュウ」という郷土料理があります(特に県南地域)。
アジ、サバ、カンパチなど魚は何でもいいんですが刺身をぶつ切りにして
醤油、胡麻、ショウガ、たっぷりのネギなどと漬け込んだもの。
ワサビや柚胡椒にカボスをキュッと搾って。くっー! 
これが美味しいんですよー。
なぜリュウキュウというのか分かりませんし、
沖縄から伝わったのかも分からないのですが。
また大分に行くことがあったら探ってみたいと思います。

もし別府に行くことがあったら「チョロ松」、
ぜひ立ち寄ってみてくださいね。
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by agenoshima | 2008-08-07 18:19 | 大分